モンゴルからの客員研究員を迎えて

モンゴル国立医科大学の2名の若い医師が客員研究員として来学しておられます。Dr. BAT-ERDENE NyamsurenとDr. TAMIR Sainbuyanで、それぞれ本学の循環器内科(堀江稔教授)と消化器外科、乳腺•一般外科(谷眞至教授)で3か月間の予定で臨床研修を行っておられます.

モンゴル国立医科大学は滋賀医科大学の協定大学であり、このような形で人的交流が進み、モンゴルの医療水準の向上に役立てることは、本学にとって大変意義あることです.本学におけるお二人の研修が実り多いものになることをお祈りします.
モンゴル1505

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